【出雲 の鉛筆絵】写真と見分けつきますか?絵師 一ノ瀬愛子さんインタビュー

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どうもです。増客導線ナビゲーターの大原です( ^ ^ )/□

女性の生き方の”ロールモデル”となる

チアプレナー(他者を応援し、自らも豊かになる起業家さん)を取材し、

プロモーションやマーケティングを学ぶ!!というインタビュー活動を行っています。

 

 

私は、特に熱い想いを持った、

起業家さんの活動を応援取材をし、記事を書いていますが、

今回は、鉛筆で絵を描くという

非常に珍しいデザイナーさんにダイレクトぉぉぉ!!!

インタビューをさせていただきました( ^ ^ )/□

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アナログ画(鉛筆絵)一ノ瀬愛子さんから、得られたもの!

人のPASSIONが、人の心に勇気を与えるということを学ぶことができました。

嫌われる勇気を学び、実践中の大原です。

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今回は、

アナログ画(鉛筆絵)を描く活動をされている

一ノ瀬愛子さんにお話を聞きました。


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みんなの夢を叶えられる人になりたいという、一ノ瀬愛子さん

『どうして絵を描くのか?なぜその生き方を選んだのか?

彼女の活動内容を取材してきました!!!

 

なぜインタビューをさせていただいたか?

私が、いつものように起業家さんの活動リサーチをしていたところ、

彼女、一ノ瀬愛子さんを発見!

島根県出雲市出身なのに

時間とお金を使って、わざわざ東京へ来て、

「起業家たちと学び合う勉強会”現状維新”というフリーランスチームに参加している」

という情報をキャッチ。

 

そして、この鉛筆で書かれた画強烈なインパクト

一目見て、惚れてしまい、

即座に取材のオファーをかけていました( ^ ^ )/□

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一ノ瀬愛子さんの大切にしていることは何か?

インタビューの中で、

なぜ、そこまでして、今の活動をしているのか?

と、お話を聞いていた時の一コマ。

 ”絵で、もう一度人生を変えます”

こんな言葉をさらりと答えてくれました。

押し殺してきた自分を今一度解き放つために、

彼女の笑顔は、本気でした。

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映画ヘルタースケルターの沢尻エリカ(作 一ノ瀬愛子さん)

私は、どことなく

この絵と、一ノ瀬愛子さんを重ねます。

若さは美しいけれども 美しさは若さではないよ
美はもっとあらゆるものを豊かにふくんでいるんだ

映画:ヘルタースケルターより

劇中には、こんなセリフがあるんですが。

姿、生き方、心。

彼女は、これから、人の”美しさ”を求めていくのかな?

お話を聞いていて、感じていました。

 

一般職のお仕事を続け、

家族を支えながらの現在の活動。

 

故郷の友人たちは、多くの方が結婚し、

子供を産み育てるという生活を送っていきます。

 

一ノ瀬愛子さんは、当たり前のレールではなく、

より困難な、自分自身のレールを、自分で作っていく

決断をしました。

 

自分の人生を生きるために、

たくさんの苦悩はあったのでしょうが

彼女の友人と、一冊の嫌われる勇気。

これらがきっかけになっているようです。

 

圧巻!彼女の鉛筆でできている作画たちです!

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(作 一ノ瀬愛子さん)

ほとんど、独学で、

ここまで書けるようになってしまったというから

驚きです。

 

天は、二物を与えるのか?

この才能、ずるすぎじゃないですか?笑

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ペンタブを手に入れて、

もっと精力的に活動されていくそうです!

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インタビューの最後に、

ちょっと変顔もいただきました。笑

 

写真の通り、可愛らしい方なのですが、

絵の話になると、途端に、情熱が爆発しています(^o^)/

語りだすとどうにも止まらない

山本リンダ状態。。(笑)( ^ ^ )/□

 →補足)【一ノ瀬愛子さん、とても楽しい方でした】

 

 

一ノ瀬愛子さんの今後のプランは?

自信を取り戻し、自分らしく生きていきたい女性に。

勇気を与える一ノ瀬愛子さんの作品、オススメしたいと思います。

 

▼▼一ノ瀬愛子さんの詳細はコチラ▼▼

①「東京で個展をやります」宣言!

→ もう少し時間が必要なため

計画立て直して、2017年中には実施します

③「2017年 2月に出雲で個展やります」宣言!

まずはここに向けて、絵を描いていきます!と意気込んでいました。

Facebookはこちらから↓

https://www.facebook.com/ichinosetene?fref=ts

 

最後に

作品への情熱が生み出す、強いインパクトは、

人を惹きつけるのに、大切な要素だなと学ぶことができました。

 

以上 共感と、マーケティングは、紙一重。

増客導線ナビゲーター

大原 康弘

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