信用 を得ると ファンが増えて 売上が上がる 西野亮廣さん に学ぶ 集客法 とは

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地方の事業主で毎月の売上に悩んでいる方はいませんか?

かさむ広告費に、リピート率の低いお客様ばかりがくることに悩んでいませんか?

このお話の結論はこんな大手のメディアに
自分の商品やサービスの記事を
乗っけてしまおうということなんです。
どうです?
お客さんが、行列をなしてくるような気がしますよね?
こんなことを言うと、よく質問されるのが、こういう質問です。

「記事の掲載で、売上は上がりますか?」

「いいえ、ほぼ上がりません。お客さんもすぐには来ません」

「は?どういうことですか?」

・・・

・・・

ごめんなさいね、期待させちゃって。

そんな世の中甘くないことは、
あなたがイチバーーーーンよく知っているはずです。

 

実は、この記事は、お金より「まず信用を稼ごう」というテーマで、
今回は語っていきます。

 

確かに、

「売上があがる戦略」を語ってはいるのですが

直接の売上については、一旦忘れて下さい。。。

 

ここで一緒に考えてみませんか?

 

売上があがるって、

1万円などのある程度の高額商品を売るってことだとしましょう。

先日、西野 亮廣さんが
こんなことをブログに書いてました。

お金なんかより、
信用を稼いだ方が強い。

記事のリンクはこちらですので、興味ある方はどうぞ
https://lineblog.me/nishino/archives/9290146.html

で、私が
なぜ、メディアに掲載されることをお伝えしたいのかというと。

まず、信用を集めましょう!
ということなのです。

ここで、購入しようと検討中の
お客様の気持ちになって考えてみてください。

メディアの記事で
たまたま目にした事業主。

最近、起業も流行っているし、いろんな人がいるなぁ
ちなみに、この人はどんな人なんだろう。

と、ちょっと疑いの心を持って読んでみる

反応する(クリックする)までは
こんな感じでしょうか?

では、

クリックして進んでいくと、たどり着いたページに
1万円以上する、商品を売っていた―――。

さて、皆さんはここで買いますか?^^;

0とは言いませんけど、

0.2〜0.3% 1000人いたら
1人くらいは買ってくれるかもしれません。

え?じゃぁ、1000人に集めたらいいじゃないかって?

ちょっと効率が悪いと思いませんか。

例えばこの記事で、1000人からアクセスをもらうって

相当面白い記事でツイッターに拡散されるならまだしも、

自分で言うのもなんですが

この手の真面目な記事は、必要な人にしか読まれません^^;

 

ここで、例えば
新聞や雑誌、TVメディアなど公的な第三者に紹介される形で
記事が掲載されていたら、どうでしょうか?

 

要は、
いきなり
売上をあげようとするのではなく、
信用を得るのが先だってことです。

ただ、1つ言えることは、
直接売らない(売れない)ということは
買う気にさせる戦略が必要なのです。

その戦略のことを
マーケティング!っていうんですよね。

セールスとマーケティングの違いは、
セールスは、お客が買うかどうかを判断すること。
マーケティングは、お客を買う気にさせること。

なんて言ったりします。

 

まず、買う気にさせるのです。
そのための戦略を立てる必要がある。

だから、私はメディアジャック診断を行っています。

長くなりましたので、続きは次回。

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