大原康弘とは?

大原康弘(おおはら やすひろ)とは?

IMGL0053

1行で自己紹介!

私は、大原と言います。これから親になる世代の大人たちへ。

収入と好かれる、Salesを身につけていただく教育の場所、”惹句工房”のメンバーの1人。

ペン一本で共感を生み出す専門として活動してます

ダウンロード (6)

 私の目標!

2016年内に、

ペン一本で、行列を増やすコトができる会社”惹句工房”を設立し、

お客様には、キャッチフレーズや名刺、WEBなどの

販売促進の技法を身につけていただき、

世の中から、Salesをなくせる優秀な人材を輩出する

”教育機関”としていくことです。

13702409_263027700744555_1712680796_o

 

どうしてそう思うのか?私の使命(ミッション)とは

私は、昔から、ふるさとが好きすぎて、

そこに、住む友人も家族も、皆が笑顔でいてくれることが

今の私にとって何より楽しいんです。

 

IMGL0148_original

ところがです、今の地元には、笑顔が少ない。

飲みに行っても、金がキツイよな〜と愚痴。

仕事をしていても、客がこねぇよとイライラ。

人間関係で悩み、鬱になる人もいたりします。

ワクワクする話、楽しい話をする人が、

本当に少なくなってしまったのです。

 

 

どうして、日本はワクワクしないのだろう・・?

luxt.design

個人レベルで、理解できる範疇を超えていました。

多くの人が、”自分のことで必死”。

心の余裕を失っています。

もちろん、自分自身も、いじめ、鬱、派遣切り・・・など、

様々なネガティブな体験を重ね、

誰にも縛られずに生きる”選択肢”を、私も必死に探しました。

 

ただ、東京へ転職をすること機に

多くの”成功者”と呼ばれる人に会うに連れ、

個人がこの日本という場所を

より良くしていけるチャンスを与えられた”起業時代”であると気付いたのです。

 

何を成し遂げたいのか?

惹句工房という組織を設立し

ユダヤ系の経営学者であるピーター・ドラッガーも語る”営業(SALES)をなくすこと”

 

自分の売りたいものを売る(自分の意見を押し付ける)人や会社を減らし、

相手の欲しがるものを売るクリエイターを増やすことです。

 

車の営業マン時代、出会った営業部長がキッカケ

images (2)

当時、私は20歳

毎月10台以上売る営業部長のことを、尊敬していました。

私が、一台も売れずに、困っていた時。

お客様へ配るチラシメッセージを書いていた

私を見つけ、

社内の営業マンにこいつを見習えと売れていない私を褒めてくれたことを

今でも鮮明に覚えています。

なぜか、部長は世間話をしていれば、売れてしまい、

お客様は最後に笑顔で、こう言います。

君からしか買いたくない。

当時はなぜだか、わかりませんでした。

 

多くの人が、手に入れられない共感を生み出す方法

好かれるSales=共感を生み、ファンをつくる方法

これさえ身につければ、お客様が、社員が、友人が、家族が、笑顔になる。

私の周りの日本は良くなると確信しています。

 

 

大原康弘(おおはら やすひろ)のプロフィール

1981年6月4日

長野県松本市生まれ

私は、営業時代の体験を経て、東京にシステムエンジニアとして転職。

その後、プライベートの時間を使って得た仲間たちと、新たな活動を始める。

ふるさとに貢献できるマーケッターになろうと決め、

現在は、惹句工房アシスタントとして活動しています。

 

2015年8月

10ヶ月かけ、100人以上の事業主達の体験談インタビューを行ないました。

多くの人が、”自分のことで必死になっている”ことに気づきます。

日本って生きづらい。そう思っている人が8割なんだと気がつきました。

 

2016年6月

惹句工房代表の宇部和真氏とともに

惹句工房スタッフとして、

WEBマーケティング講師活動、アフィリエイトシステム構築活動を行っています。

 

「常念必現」を胸に必ず想いをカタチにします

想いの力は、強い。諦めるわけにはいかない。常に想い続けることが、成功の一歩です。

 

FullSizeRender 2